2017年12月05日

高校選手権まで『25日』幹戸萌

DA151F70-D978-4F85-B3B7-929EE836E550.jpeg
ふゆうさんに福井の研ナオコと紹介された幹戸萌です。研ナオコをなめてはいけません。ウィキペディアよると芸人ではなく歌手と紹介されていますマイク
自分は、同じポジションで、尊敬する和音さんときらりさんを紹介します。

和音さんは安定の左サイドで、ガツガツドリブラーです。2人3人に囲まれても関係なし、巧みな足技とボディフェイントでサイドをかけあがりますマラソン和音さんの左足から放たれるシュートはアイデアや種類が豊富でどんなシュートが来るのか予想が出来ません。自分は、かずねさんと一緒にプレーをしながらたくさんのアドバイスを頂きました。そのアドバイスを無駄にせず、今後の自分のプレーに繋げていきたいです。

きらりさんはオフではみんなに愛される、ゆるふわ系女子です小顔花見(さくら)そんな一面がある中で、サッカー中のきらりさんは体の強さとシュートの強さが目立ちます。きらりさんのシュートの威力は半端じゃないですショッキングサイドネットに突き刺さるような弾丸シュートは誰も止められませんパンチきらりさんのロングシュートは、ゴールに吸い込まれて行くようで、立ち止まって見入ってしまいます泣き笑いあせあせ(飛び散る汗)

自分に足りないものを持っている和音さんときらりさんのプレーからは学ぶことが沢山あります。残りの数少ない練習、試合で一緒に出ることは出来ないけど見て、いいプレーを吸収させてもらいますおやゆびサイン
そして、和音さんときらりさんには選手権での豪快なシュートを決めてくれることを期待しています

選手権1回戦まであと(25)日になりました。
選手権は3年生と一緒に戦える最後の大会です。3年生は、毎日の練習で意識高く取り組み、声を出して盛り上げ、チームを引っ張っていって下さりました。4年ぶりのインターハイ出場や、色々な大会での優勝は3年生がいたから経験できたことです。北信越で1番になったこと、優勝できたことは凄く嬉しかったです。しかし、それよりもたくさんの悔しいこともありました。インターハイ、皇后杯での初戦負け、その他の大会でも負けて悔しい思いをしました。でも誰よりも気持ちが入っていた分、負けた時に誰よりも悔しかったのは3年生だと思います。だから今回は悔いの残らないように全力で戦ってどこのチームよりも楽しいサッカーをして日本のてっぺんを取りに行きます

次は自分の相部屋で男よりもかっこいい、衛生看護科にモテモテななゆさんです目がハート
posted by fukuihs at 06:02 | Comment(0) | スタッフブログ